2103年F1第7戦カナダGP 決勝


6月9日(日)
ジル・ビルヌーブ・サーキット(1周/4,361km)×70
現地時間14時(日本時間10日3時)
路面状況 ドライ
気温23℃ 湿度39% 路面温度29℃



1 S.ベッテル(レッドブル) 1:32:09.143

2 F.アロンソ(フェラーリ) +14.4

3 L.ハミルトン(メルセデスAMG) +15.9

4 M.ウェバー(レッドブル) +25.7

5 N.ロズベルグ(メルセデスAMG) +1:09.7

6 J-E.ベルニュ(トロ・ロッソ) +1Lap

7 P.ディ・レスタ(フォース・インディア) +1Lap

8 F.マッサ(フェラーリ) +1Lap

9 K.ライコネン(ロータス) +1Lap

10 A.スーティル(フォース・インディア) +1Lap

11 S.ペレス(マクラーレン) +1Lap

12 J.バトン(マクラーレン) +1Lap

13 R.グロジャン(ロータス) +1Lap

14 V.ボッタス(ウィリアムズ) +1Lap

15 D.リチャルド(トロ・ロッソ) +2Laps

16 P.マルドナード(ウィリアムズ) +2Laps

17 J.ビアンキ(マルシャ) +2Laps

18 C.ピック(ケーターハム) +3Laps

19 M.チルトン(マルシャ) +3Laps

20 E.グティエレス(ザウバー)+ 7Laps

Ret N.ヒュルケンベルグ(ザウバー) +25Laps

Ret G.ヴァン・デル・ガルデ(ケーターハム) +27Laps

224445 (1)


ドライバーズチャンピオンシップ

S.ベッテル  132p

F.アロンソ  96p

K.ライコネン 88p

L.ハミルトン 77p

M.ウェーバー 69p

N.ロズベルグ 57p

コンストラクターズチャンピオンシップ

レッドブル  201p

フェラーリ  145p

メルセデス  134p

ロータス   114p


ようやくupすることができました(汗)

またベッテルですか・・・
ともかくアロンソが2位と上がってきたのが救いです。
キミが9位に入ってきたけどロータスの失速が気がかり。

それとマクラーレンはもうジェンスも「今シーズンは諦めた」趣旨な発言してますので
うむむ、やはりそうとう厳しいようです。

後、マシン撤去作業中のコースマーシャルの方が
クレーン車に轢かれるという痛ましい事故が発生しました。
ドライバーやメカさんもそうですがレース中にマーシャルがマシンに轢かれたり
という事故は過去にもありました。いくら安全対策や基準が上がっても
コースマーシャルも命懸けな仕事には替わりありません。
亡くなられた方のご冥福をお祈り致します。