プラモやらないか?

F1や自動車系模型製作メインの萌え度0の駄ブログです

2013年02月

フジミ フェラーリ248F1 LAP16

どうもこんばんは☆管理人です。

IMG_0063

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サイドリフレクターの基部もキットのままだと接着のりしろが小さいので
補強もかねて薄いプラ板でのりしろつけました。
ステーも真鍮線で補強、ただ接着剤つけるよりか強度は増します☆





F1 MODELING vol.44
F1 MODELING vol.44 [大型本]


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フジミ フェラーリ248F1 LAP15

毎度こんばんは☆
管理人です(*´∀`*)



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サフ吹いて傷やパテの埋め漏れが見つかりました。
そこでペーパーがけしてパテもって更に磨いてスジ彫りも彫り直しました。


フロントサスのパネルラインもやり直そうと思います。

【TABU DESIGN/タブデザイン】 1/20 フェラーリ 248 F1 オプションデカール
【TABU DESIGN/タブデザイン】 1/20 フェラーリ 248 F1 オプションデカール [おもちゃ&ホビー]


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kawaharaさんの六輪ティレル

どうもこんばんわ☆管理人だす。
今日発売のモデルグラフィック4月号。

CAN5UVDG

「ガンパン」の表紙に面食らった。前回の特集は立ち読みだけですませた(笑)
そんな事はどうでもいい。実はあの大阪のコテコテ六輪ティレルマイスター、kawaharaさんの
フジミからのまさかのリリースで大騒ぎになったティレルP34 1977年日本GP仕様の作例が
掲載されると情報をキャッチし、早速購入してページをめくって
滝沢聖峰さんの「ばら物語」最終回もチェックして、そして・・・・


CAPUW8B7


・・・・・・

「更に出来るようになったなっ、kawaharaッ!!」
(当然、池田(シャア・アズナブル)秀一さんの声で)

もう目から鱗とはまさにこの事を言うんだよな。
ここまで作りあげるのにどれだけの時間とスキルが要求されるか
自分もこれだけ作れる腕が欲しい(´;ω;`)
でも一年ずっとかかりっきりで相当苦労していたし

買ってきてその日の内に完成ってのも模型の楽しみだけど
自分が納得するまで手をかけるという醍醐味だよな☆
それが自分が気に入ったマシンなら。
こういう作品観るといい刺激になります。



昨日、お昼にkawaharaさんにメールしたら
「ファンカー期待してます」


・・・・・・
「この私にプレッシャーをかけるとはっ」
(ここも是非、池田(フル・フロンタル)秀一さんで) 



ともかくお疲れ様でした。
いつか大阪で串かつ食べながら模型談義したいっすね☆
 

1/20 グランプリシリーズ No.35 ティレルP34 1977 日本GP #4 パトリック・デュパイエ ロングホイールバージョン
1/20 グランプリシリーズ No.35 ティレルP34 1977 日本GP #4 パトリック・デュパイエ ロングホイールバージョン [おもちゃ&ホビー]

 

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フジミ フェラーリ248F1 LAP14

どうもみなさん毎日寒いですね。
いかがお過ごしでしょうか?管理人です。


さてリアウイングの次はフロントウイングです。

IMG_0058


























翼端板に各フラップ用のダボがあるので位置決めは楽でした
それでも真鍮線で補強いれてますが。

IMG_0061



















ここでも並行出す為にプラ板で並行出してます。
前後ウイングつけた状態で外見チェックします。

IMG_0059



















IMG_0060


































本当は足回りも付けでアライメントも見ないと。
それはまだ次の機会。



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フジミ フェラーリ248F1 LAP13

皆様毎度ありがとうございます☆
どうも朝から眠くて困っている管理人です。

IMG_0050



















リアウイング、メインは加工してそれ以外は真鍮線で補強しました。
ちゃんと並行と直角を出すことに心がけます。
いい加減に作れないのでウイングが並行でないと見映えが悪いですからね。

IMG_0051



















裏側はカーボンデカール付けようと思いますので
まだ接着しません。

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ちゃんと並行出せたので一安心です(*´∀`*)





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フジミ フェラーリ248F1 LAP12

仕事から帰ってきて立ち寄ったコンビニで
「ジョジョの奇妙な冒険」第2部総集編立ち読みして一時間長居しちゃった管理人です(笑)
アニメでもシーザーの最後が描かれていていよいよワムウとの戦車戦に突入ゥゥゥッ!!

おっといけねえ、248F1ですが、

IMG_0043_2



















キットでは何故かモールドされてなかったフロントパネル。
けがき針とテンプレートで何度もやり直して(涙)ようやく形になりましたが
ちょっと広げすぎた感も・・・

IMG_0046
 


















IMG_0047



















リアのセンターウイングもがっちり固定しました。
塗り分けとか厳しいかも知れないけど(笑)

IMG_0048



















んでサフ吹きして全体のチェックに入ります。

IMG_0049


















使ったのはタミヤのスーパーサーフェイサー (缶スプレー)
一度に吹かず、さっと軽く吹き付けるのを何度もしました。

まだ表面処理しないといけないので気泡や段差チェックして行こうと思います☆


んで今回はここまでよん(*´∀`*)


1/20 グランプリシリーズNo.49 ブラバム BT46B 1978 スウェーデンGP#1 ニキ・ラウダ



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[模型ノススメ] 模型ノススメ その四 初めての模型

模型ノススメ その四 初めての模型



どうもこんばんは☆
管理人です。


久しぶりの「模型ノススメ」ですが、今回はちょっと寄り道で。




自分が初めて作った模型、当時はガンプラ(ガンダムのプラモデル)が流行ってました。
自分が記憶しているのはその時期のガンプラやアオシマの合体シリーズとか
作りました。塗装とかオカンがシンナー使うのに反対でできませんでした。




普通、お遊びの一巻でブームとともに模型をつくらなくなった方もいるかと思います。
でも自分はそのまま作り続けました。ほとんど失敗作でしたが
社会人になってからはそれまで手が出なかったガレージキットとかも作りました。
そしてF1ブームが起きて、当然F1模型にも手を出しました。
最初に作ったのは中嶋悟さん最後のマシン、ティレル020。
タミヤ製でそのまま作っても出来がいい好キットです☆





が、ここで困ったことが。
実は今までF1どころか車の模型を作った事が無かったので
どう作っていいのか解らない。




でもその時はともかく完成させようという気持ちだけが強まって
そのまま色塗って、短い期間で完成させました。

しかし、そのまま時間が経つにつれ見てくれが悪いのは明らかになり
もうひと箱買って今度は丁寧につくりました。
でもそれでも気に入らなくでもうひと箱・・・

結局、3箱つくりましたが今はその三箱とも廃棄処分にして
ありません。ちょっと勿体ない事しました。


でもその御陰でF1やカーモデルの作る喜びを知りました。
ガンプラもつくりますがF1モデルも難しいけどやっぱり楽しいです。


そういう喜びを他の人にも知ってもらいたいと思います。
ともかくせっかく買ってきた模型。箱を眺めているだけでなく
実際つくってみましょう。






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フジミ フェラーリ248F1 LAP11

さてこんばんはです☆
管理人です(*´∀`*)

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リア周り、よく見たら歪んでいたのでお湯につけて強引に修正しました。
IMG_0039


















センターウイング、塗装してから付けようと思いましたが
ここでいきなり冒険しました。もう接着しちゃおうって(笑)


IMG_0040



















こうして接着しちゃおうっと☆
でも瞬着だけでは怖いので真鍮線で補強入れて
磨く時に障害になるのは目に見えてるけど(笑)

IMG_0041



















接着した後、手直ししてその後SSPで穴埋め&一体化しました。

IMG_0042 



















修正し直してペーパーかけたらサフ吹きします☆


■GP7 フェラーリ248F1 2006 ブラジルGP1/20 グランプリシリーズ No.7【フジミ模型】





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フジミ フェラーリ248F1 LAP10

どうもこんばんは。管理人どえす☆



うーん、なんとか進んでますけど
このキット、本当困りもんです(´ヘ`;)


一番困ったのはタイヤ。
この時期まだ溝付きタイヤで実際鈴鹿で観た時、
「あああ、スリックタイヤに戻んねーかなぁ~」
という感想しかありませんでした。

んでキットに付属のタイヤ、ストックしていたキットだったんですが・・・

IMG_0045




















(´ヘ`;)

歪んでいるのがお解りかと思いますが、
フジミの担当者の方、もう少しなんとかならんのかったの?

本当に歪んでいるんですよ(´;ω;`)

しかも発売されてかなりクレームとか届いているはずなのに
今でもこのような粗悪品出して。
頼むよ(´ヘ`;)



文句ばかり言っても仕方ない。
タミヤのF1ー2000からタイヤをスワップという方法もありますが
ホイールにアンコを詰める事にしてなんとか見映えだけよくしました。


過去の作ったものをそのまま代用できますので使用します。

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ホイールにプラ板でアンコをつけてはめてみます。

middle_1256036147


















・・・・・
あんまかわりませんでしたね(笑)
でもそのまま進めてブリヂストンロゴはスタジオ27製SA07のあまりデカールを使いました。


取りあえず今日はここまで☆

■GP7 フェラーリ248F1 2006 ブラジルGP1/20 グランプリシリーズ No.7【フジミ模型】





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フジミ フェラーリ248F1 LAP9

どうもこんばんはです(*´∀`*)
管理人です☆

さて248F1、くせというか組みにくい部分でもあるセンターウイング。
一度失敗してるからどうしようかと悩むんですよね。


IMG_2815


















前にカウル外すように改造して作ったんですけど
センターウイング付けるので失敗して(TдT)
それでもうディスプレイモデルでリセットしちゃおうってきっかけになったんですけど。



うー悩み
今回は短いですがここまで(((( ;゚д゚)))



■GP7 フェラーリ248F1 2006 ブラジルGP1/20 グランプリシリーズ No.7【フジミ模型】





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フジミ フェラーリ248F1 LAP8

うう、チョコレート・・・

あ、べ、別にまだバレンタインデーを引きずっているからじゃないのよッ
普通に食べたくなっちゃうのよ(笑)

どうも管理人です☆

さてボディです。

IMG_0035


















サイドポンツーンにラジエータパーツを接着して
SSPを盛りました。すぐ固まるのですがちょっとそのままにしていたので
ちょっと固くなってしまってます(汗)

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ザッシュザッシュと粗めのペーパーをかけて
その後は細めにチェンジしていきましたけど傷ができちゃった(TдT)

IMG_0037


















モノコックパーツはサイドのラジエータを入れられなくなったので
ここまで切除して最後にはめ込むようにします。

さて、ボディは最後の難点のリアのセンターウイングなんだけど・・・



それはまた次回☆



■GP7 フェラーリ248F1 2006 ブラジルGP1/20 グランプリシリーズ No.7【フジミ模型】





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フジミ フェラーリ248F1 LAP7

また寒さが一段と厳しくなってきましたが
皆様いかがお過ごしでしょうか?

どうもこんばんはです☆管理人です☆




ボディ製作の合間にかつて作っていたパーツ類のチェックをしました。
画像は過去のものですが状態はよかったです。
多少手直しは必要ですが(笑)





IMG_2333






















































やはりシートにはシートベルトは必須です。
使用したのはモデラーズのシートベルトセット、金具はフジミのエッチングを使いました。
今だにシートベルトの質感を出すのに苦労してます。
今度サテンリボンを使ってみようかと思います。

セーフティー用のベルトは板オモリをシートに付けて形つけてから
プライマーを吹き付け、その後塗装しました。
ポロポロ取れるので再接着し直します。

IMG_2307



















IMG_2308



































ブレーキディスクは前後とも再利用出来ます。
塗装に関してもはげていることもなかったので安心してます☆

サスアームは前後ともに再塗装し直さないと。
ギアボックスも塗装しないと。
モノコックは一部加工してそれでOK。










さて、次回はボディに戻ります☆





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[模型ノススメ] 模型ノススメ その三 実際につくってみよう

どうもこんばんは。毎日寒いですがいかがお過ごしでしょうか?
管理人でございます☆





久々の[模型ノススメ]ですが、今回はまず模型を作った事のない方に
どういう風に模型製作していくか、過去の自分の作品を題材にご説明いたしましょう☆ 


NEC_0051














ハセガワが突然リリースしたF1モデル、ロータス79
タミヤも同時にだしてかつて待ち望んだファンは戸惑った方もおおかったはず。


NEC_0056














まず製作開始です。
最初に行う作業は仮止めです。
接着剤は使わずパーツの合せ具合を調整したり どう作業を進めていくか
計画したり出来ます。

んでF1やカーモデルの場合、買ってきて一日で完成させる
いわゆる「ヤンキー作り」というのも人によってありますが
綺麗に丁寧に作るなら時間をかけてやるべきです。
模型誌の作例の場合時間が限られてますが
そういう心配がないなら何年かかろうがじっくり細部にこだわって
作るというのもありです。失敗してもリペア可能なので
パーツ破損しても発注するかもしくはもうひと箱買ってもいい。
模型はそういう事もしてもいいという趣味ですから。

IMG_5028


















ロータス79の魅力はやはりJPSロゴに黒いカウル☆
塗装はエアブラシで何度も黒を重ねふきしました。
先にボディを塗装して乾燥させている間に内部メカを仕上げる。
内部も完成させたらボディにデカールを貼っていき乾かし
クリアーを吹き付け乾燥したらペーパーがけしてまたクリアー吹き
という作業を繰り返します。

IMG_0717


















中身には配線をパイピングし、マフラーも焼けた感じを出すため
汚しをほどこしました。全部するのではなく、ポイントを押さえて
やると綺麗にまとまります。あと車種によっては車体とカウルとのクリアランスが
タイトなもののあります。せっかく苦労して配線してもカウルがはまらない
なんて事もあります。潔くパイピングしないもしくはディスプレイモデルで
製作してみるというのも手です。

IMG_0035 



















クリアーはこの時はウレタンクリアーを使いましたが
かなり試行錯誤した記憶があります。使い勝手がわからなくて。
でも効果は絶大ですた。

IMG_0768 


















後はカウルを被せるだけとなりました。
6月に購入して12月に完成、制作期間は間もありましたが6ヶ月かかりました。
でもなんとか完成したときの悦びは大きかったです。

IMG_0781




















ロータス79 オランダGP仕様 (M・アンドレッティ車)



簡単に説明しましたが自分は時間かかってもいいから
納得できるまで手を動かすというポリシーでやってます。
それで完成できないというのもありますが、それはそれでいいと。

ともかく模型作りはコツコツと小さな事の積み重ねです。



次回はまだ未定ですが、
模型を始めるにはどうしようかっと初心者の方の目線になってみて
というところから記事を挙げてみようと思います☆







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フジミ フェラーリ248F1 LAP6

・・・・・・・・・・・(´;ω;`)

結局、今年の成果 零、ゼロ、ZERO・・・・




とりあえず、今言える事はただ一つだけ。



「リア充爆発しろッ」




あ、毎度こんばんわ☆
バレンタイン?それなに?美味しいの?な感じの管理人です(´;ω;`)


それはともかくフラップです。

IMG_0018


















右がジャンク品を再利用したものです。
左はフラップをバラバラにしちゃったもの。
精度はやはりくっつけたままの物が一番いいですね。
ということでこちらを使います。

IMG_0019


















チムニー部は一体化した方が塗装した時に楽。
ということでエポパテを盛り大まかな形に削って接着しました。
その後さらに磨いてならします。

IMG_0020



















仮で付けてみました。
うんうんいい感じで安心してますε-(´∀`*)ホッ


でもまだ難点は多いんだよなぁ~
チムニーの付け根に存在しているダクト、みなさんスルーしてますが
自分もスルーします。やっぱり難しいし失敗のリスクをなくす意味で
諦めました。まぁ「勇気ある撤退」で(-_-;)




んでもって続く(笑)







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フジミ フェラーリ248F1 LAP5

今日2月14日はバレンタインデー
バレンタインキッスってまゆゆより国生さんだよねっ(異論は認める)☆


だからどうだと言われても気にしません。
べ、別にチョコレート欲しいなんて、思ってないんだからねッ(ツンデレ)


どうもこんばんわです☆管理人です。
本当は毎日更新ってしんどいけど、みなさまの応援でなんとかがんばってます☆


IMG_0002


















チムニーミニウイングですが
チムニー本体はカウルにつけてフラップ部を最後に接着するという方式にしてみます。
こういう分割にしたのですが、翼端板意外にもろく磨き作業中に

「バキッ」って
折れるかもという懸念が

IMG_0005 


















フラップは一体化していたので隙間を作って
離れている感を出したかったのですが謝って
「バキッ」って取れてしまいました゚(゚´Д`゚)゚

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真鍮線で固定出来るのは確認したのですがどうも精度がイマイチ。
そこでかつてジャンク品からフラップ部を再利用することにしました。





なんか遠回りしている感はあります。
という訳で今回はここまで☆


1/20 グランプリシリーズNo.49 ブラバム BT46B 1978 スウェーデンGP#1 ニキ・ラウダ



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たれてきたのでブラバムBT46Bについて調べてみた☆

このタイトルだけで何人の方から笑いを取れるのかっ?(笑)



どうもこんばんはです☆
皆様、いかがお過ごしでしょうか?管理人です(*´∀`*)


さて、衝撃(でもないかも)の発表から
フジミ模型からのブラバムBT46Bのリリース発表


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どうしてこのマシンが誕生したか
それはちょっと1978年シーズン前に当時ブラバムチームが
フォードV8 DFVからパワーはあるが幅を取るし重量もある
アルファロメオ水平対向12気筒にスイッチしなければならなくなった事から始まります。

独特の三角形断面なシャシーはDFVのVバンク90°な断面形状角度に合っていて
空力的に優れた性能を示した。だか今度は水平対向12気筒。
V8よりもパワーはあるが重量バランスでかなり苦戦するのは目に見えている。
そこでデザイナー、ゴードン・マーレーさんは、ボディ全体で冷却できるマシン
通称「表面冷却カー」を生み出しました。

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これがその表面冷却カー。
だけどテストドライブ数週でオーバーヒートしました。
原因はやはり冷却効果の低さ。マーレーさん曰く。
「冷却効果を得るためにはロンドン2階建てバスと同じぐらいの面積が必要」

かくして表面冷却を諦め導入したのがブラバムBT46。
そしてシーズンが進み第6戦ベルギーGPでロータス79がデビュー
やがてロータス79の強さに各チームが対策を強いられる事になり
そこでまたマーレーさんは奇策を打ち出したのがBT46Bファンカー
特徴はその大きいファン。ファンはミッションから動力を得ているので
アクセルをブリッピングするとファンが可動し車体したの空気を吸い上げ
それによって車体が路面に吸い付くように走行できる。

原始的なアクティブサスみたいだなぁ〜(乱暴な感想)

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デビューはその年限りになったスウェーデンGP、場所はアンデルストーブ
サーキットに現れたBT46Bを見て他のチームから
「あれ、これってレギュレーション違反じゃね?」
当然の如くな反応。でもマーレーさんは(ファンは)冷却用だよと突っぱねた。


予選はPPはロータス79(アンドレッティ)に譲ったものの
ラウダが2位、ワトソンが3位と上位を占めそして決勝

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決勝でもラウダはファンカーで快走を続け、ついに
アンドレッティが駆けるロータス79から首位を奪いそのまま優勝。



しかしこの一戦かぎりでファンカーは出場禁止となりました。



理由はやはりそのファンが規定違反とみなされやむ無し。
しかもワトソン車がスピンした際に大量の土煙を立ててしまった。
その特製ゆえ一旦コースアウトするとたちまちおびだたしい量の砂や土を
吸い込み後部ファンからそれを大量に吐き出してしまった。
当然コースは砂で一杯になる。他のドライバーをかなり危険な目に
合わせかねないという懸念もあったのでしょう。


ちなみに2位は後の「F1界の衣笠」と言われる事になるパトレーゼ。
3位は地元だったのにパトレーゼにブロックされまくってたロニー。
まだこの頃かなりなにわナンバー的な荒っぽいドライブだった
パトレーゼさん、後のイタリアGPでロニーの死亡原因と
全ドライバーからスケーブゴートされる事になってしまいます。



さて、どういう構造なんだろう?と疑問に思うかたも
おありかと自分も実物をお目にかけた訳ではないのですが・・・・

bt46b3




















(画像は拾い物ですが・・・・)
まだフラットボトム化以前、車体下はエンジンまでアンダートレイで覆わなかった時代
冷却もかねてエンジン下は剥き出しになってます。
ファンカーは車体下をスカートで隠してその下の空気をファンで吐き出します
掃除機と同じ理論です。

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画像はモデルファクトリーヒロさんのキットですが
カウル分割はこうなっていると思います。




さてフジミのキットはどんな内容なんだろう。
田宮のBT46、一度作ってオシャカにしたので(汗)
ジャンク品からパーツスワップしてもいいし、今から計画立ててます(笑)





という訳で今回はここまで。
長ったらしい駄文にお付き合いしていただいて本当にありがとうございますm(__)m




1/20 グランプリシリーズNo.49 ブラバム BT46B 1978 スウェーデンGP#1 ニキ・ラウダ



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フジミ フェラーリ248F1 LAP4

どうも毎度☆管理人です(*´∀`*)



さて248F1、フジミが出してくれた事には感謝しておるのですが
どうもフジミの特徴というか悪い癖というのか
タミヤさんのF1モデルに比べてどうも組みにくい (笑)



けど、ブレーキディスクとキャリパーを別パーツにしたり
アクセルブレーキペダルやノーズコーン内にある
リザーバータンクをパーツ化してくれたりと従来のキットより
フルディテールなレジンやメタルキットによく見られる内容を
プラキットに使ってほしいっていう今までユーザーが求めていたクオリティを
5000円以内で手に入るというのもありがたいし
これからも頑張ってもらいたいけどもう少しクオリティを高めてもらいたいです。


長くなりましたが本題

IMG_2879
































サイドポンツーン。
本物はもう少し深く入っているんですがキットではラジエーター部と同化して
ますがそのままでは黒いままなんでちょっと加工します。

IMG_0001

















ラジエーターパーツ
(B6 B10 B5 B11)をがっちり接着して 先の部分だけつかうので
レーザーソーでカットします。目立つ部分なので合わせ目をちゃんと処理します。
パテは使わないでSSPを使いました。




1/20 グランプリシリーズNo.49 ブラバム BT46B 1978 スウェーデンGP#1 ニキ・ラウダ



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フジミ フェラーリ248F1 LAP3

どうもこんばんわです。
大江アナが「モヤさま」卒業発表でかなり落ち込んでいる管理人です(´;ω;`)

モヤモヤさまぁ〜ず2 VOL.1 伝説のお正月SP 北特集編 [ さまぁ〜ず ]
モヤモヤさまぁ〜ず2 VOL.1 伝説のお正月SP 北特集編 [ さまぁ〜ず ]



さて、2月1日から再起動した当ブログですが、
人気ブログランキングにエントリーしておりますが、
2月11日 AM1:10の段階で


模型プラモデルでは第83位、

自動車模型では、




な、なんとッ1位ッ!!!



(((( ;゚д゚)))



い、いいんですかねぇ(汗)



と、ともかく嬉しいです☆

皆様ありがとうございます。
それとこれからもよろしくお願いいたしますm(__)m


さて、長くなりましたが本題☆

IMG_2898



















ともかくフェラーリ248F1を進めます。
フルディテールでなくディスプレイでの完成に切り替わって
外見重視に切り替わったのでとっても楽。

とはいえ、癖があるフジミのキットなんで苦労するのは確実。
仮組みしながらの作業になります。

IMG_2899

















フロントサス周りですが
モノコックとショックの接続は
隙間が空いていたので
真鍮線に交換し差し込む穴も開け
差し込めるようにしました。
ちなみにサスアームの
カーボンパターンは実物とはかけ離れていたのでやりなおします。




IMG_2901

















さて、このチムニーミニウイング。
2006年当時の主流の
空力デバイスだっただけに外せないのですが
ここの処理もちょっと苦労しそう。
ちょっとここをどうつくるか・・・



というところで続く(笑)







1/20 グランプリシリーズNo.49 ブラバム BT46B 1978 スウェーデンGP#1 ニキ・ラウダ



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[新製品] フジミ ブラバムBT46B 予約しました

※日にち間違えてエントリーしました(((( ;゚д゚)))
本当は今日の記事だったのでエントリーし直します



1/20 グランプリシリーズNo.49 ブラバム BT46B 1978 スウェーデンGP#1 ニキ・ラウダ

1/20 グランプリシリーズNo.49 ブラバム BT46B 1978 スウェーデンGP#1 ニキ・ラウダ


どうもこんばんは☆皆さん、模型作ってますか?管理人です(*´∀`*) 

さて、皆様も驚いているかと思いますが
最新F1を出して我々の度肝を抜いたフジミがまたやってくれました。
一度扱ってますが新製品、ブラバムBT46Bファンカー
前にティレルP34 1977年日本GPもロニー、パトリック両ドライバー用に
それぞれパーツ内容が異なったキットになってましたが
BT46BもカーNo.1 ニキ・ラウダ、カーNo.2  ジョン・ワトソン用に
キット内容を変えてリリースしてます。
どこが違うのか、ホイールの形状と付属デカールの内容
だという事しか今のところ情報が入ってないのでなんとも言えません。


ともかく直に手にして箱を開けてみないとわかりませんので
早速ですがラウダ仕様ですが一つ予約しました☆


来月中旬には発売予定ですが手に入り次第
当ブログで紹介しますのでこうご期待♪(* ̄ω ̄)v



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[模型ノススメ] 模型ノススメ その二 工具を揃えよう☆

どうもこんにちは☆管理人です。
前回予告した通り、模型を作る為の工具のお話です☆


よく爪きりをニッパー変わりに使っていたという話しを聞きますけど
正直オススメしません。綺麗に作りたいならそれに合わせて工具を
用意して正しく使った方が綺麗に完成させる早道です。

自分が使っている道具で説明します。

IMG_0006


















ニッパー
ランナーからパーツを切り取る時に使います。
金属や真鍮線といった硬い物を切るときにも使えますが
刃がボロボロになってしまいますので、その時はベンチで切る事をオススメします。

タミヤ 薄刃ニッパー [模型工具] 田宮


IMG_0007



















デサインナイフ
ランナーから切り離したパーツからゲートをきれいに切り離す時にや
かんなのように刃を立てて削ったりといろいろ使えます。
普通のカッターナイフでもいいですが、こちらの方が刃が固定されて
使いやすいです。使っていると切れなくなるのでその時は新しい刃に交換します。
お店では交換用の刃と一緒に売っておりますが交換用の刃も単品で販売されてます。
あと彫刻刀も揃えておくと模型工作の幅も広がります。


IMG_0013






















接着剤
昔のキットでは接着剤がついているのもありましたが殆ど使えなかったり
使っていると足りなくなります。別途市販品を購入する事をオススメします。

接着剤にも種類がありますがオススメは田宮模型の「タミヤセメント」と
クレオスの「MrセメントS(流し込みタイプ)」の二つをその場によって使い分ける事も
出来るのでこの二つは持っておいて損はないです。

タミヤセメント(角びん) <プラモデル用接着剤>


IMG_0014



















あと、接着剤には瞬着接着剤や二つの液を混ぜてつかい
エポキシ系接着剤もありますが、特性があります。
使い方にもいろいろあります。

IMG_0009



















IMG_0008



















金属ヤスリ、紙ヤスリ
パーツの合わせ目をならしたり加工したりと使い方もその時にいろいろあります。
ペーパーも粗めから細めと番号で別けられてます。
解りやすくいえば最初は粗めを使い
粗めを使ったままでは表面は傷だらけなので番号を段々と高い順に変えていく。
すると表面が整っていきます。重宝しますので180番から2000番まで
それぞれ購入しておく事をオススメします。



他にも使える工具やマテリアルはありますが
説明だけではなんなので次回は実際、模型製作しながら説明したいと思います☆


1/20 グランプリシリーズNo.49 ブラバム BT46B 1978 スウェーデンGP#1 ニキ・ラウダ



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[模型ノススメ]  模型ノススメ その一 環境を整える

☆模型ノススメ  その一 環境を整える☆




皆様こんばんは。管理人です。
前回は模型の素晴らしさをお話しました。
さて、模型をつくるにはどうしたらいいのか?
今回はそこから始めましょう。



まずつくる人。

これがないと始まりません(笑)


次に場所です。

自分の部屋に勉強机に椅子。
椅子も長時間座っていてもつかれないのがベストですけど
別に折りたたみのテーブルでもかまいません。
中にはあぐらや正座して製作している方もいます。



それとよく細かいパーツを扱うので
よく見えるように電気スタンドは必須です。
それと机の上を傷つけないために作業マットもかかせません。


531989524


































画像は管理人の作業場を写したものですが
模型で使う工具、筆、塗料・・・
あと写ってませんがスタンドは二つ使ってます。
模型製作の時にも役にたちますが、デジカメで撮影するときには
照明として使ってます☆ 


部屋や床を汚してしまわないように新聞紙を敷いておいた方がいいです。
そのため自分は古新聞を貯めておいてます。



次回は工具について説明したいと思います。


という訳でまた次回お会いしましょうm(__)m

改めて

どうもこんばんは☆
管理人です。

実は移動&再起動 した訳は
自分は模型好きというのもあって実際作ります。
でもへたっぴだったりするので表にだしていけないのがほとんどです。


ネットであちこち模型関連のサイトやモデラーのブログを覗かせてもらい
中には実際にお会いし作品を拝見させてもらったりしてます。

そういうのもあってそういう機会を増やしてくれたのも
自分が初めてつくったブログの力もあるのですが
模型サイトをめぐっている内にある想いが湧き上がってきました。



みなさん、かなり模型を作りこんできて
中には雑誌の作例を依頼されるほどの方もいます。
ブログの内容もモデラーとして申し分のない内容なんですが
全くの模型に興味なさそうな人や初心者からみてどう思われるか?


なかには「俺下手だからできない」「つくれない」


そう思って手をだそうとしない人もいます。



はたしてそうなのか?



自分も下手です。
失敗します。
人には馬鹿にされます。
でも模型つくりは止めようとは思いませんでした。


何故?



答えは簡単です。



好きだからです(*´∀`*)



好きだから今でもこつこつと作ってます
それでも失敗します。壊します。


そういう苦労を乗り越えて完成させた時の悦びは
もういいようのない悦びです。



そういう悦びをまだ模型やったことないという初心者向けのブログって
あんまりないなぁ〜って考え、再起動した時
自分がかつて全くの素人だった(今でもそうだけど)のが
なんとか人様にお見せできる作品を作れるようになったのかは
やはり好きという気持ちが大きかったと思います。



出来るだけ細かくそういうハウツー本な内容になるかもしれないですが
そういう事も取り上げていこうと思います。



いつまでやれるかわかりませんがこれからもよろしくお願い致します。


今回は文字だらけですいません(笑)

お知らせです

こんにちは。管理人です。


華々しく(?)旗揚げした当ブログですけど
ちょっといろいろあって更新出来ませんでした。



唐突でございますが
当ブログからお知らせがございます。


今休憩時間なので長くブログ作成出来ないので
明日、午前3時以降発表したいと思います。



では詳細はその時、おわかりになりますので
ご了承下さいませ☆



管理人でした

フジミ フェラーリ248F1 LAP2

さていろいろやらないといけない事が多くて
模型に手が付けられない。けど少しづつですが進めます

IMG_2877


































仮組みして問題ないのでボディは接着。
モノコックのサスアームが入る部分は切断してもう接着しています。

IMG_2878


































パーツは以前製作して塗装をはがしたものを再利用しようと思いますが
中にはパーツがもろくなっていたのもあったので使えなくなっていたのもありました。
アンダートレイ部のナットはケース固定用のものです。
白いのはプラ板でがっちり固めてます。

IMG_2881



















ノーズのオンボードカメラと空力パーツは
左右対照になるように真鍮線二本で止めてます。
日本GP仕様なんで上のダクトは裏打ちして切除して
整えました。


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ブラバムBT46B 1978年スウェーデンGP仕様

今日、アキバのイエローサブマリンに寄ったところ
こんな予約告知に目を疑いました


 ブラバムBT46B 1978年スウェーデンGP仕様





(((( ;゚д゚)))
ま、マジでかッ!!!



1978-08-brabham-bt46b-04

















ファンカーについて知らない人もいるでしょうから一応説明。
1978年、ウィングカー、ロータス79一人勝ちな上級に成りつつあるシーズン中盤
ブラバムのゴードン・マーレーさんはマシンと路面の間を密閉し吸引機で貼り付け
それで強力なダウンフォースを得ようというアイデアで出来たのが
このBT46B通称ファンカー。
スウェーデンGPでニキ・ラウダがロータス79を打ち負かし優勝。
けど明らかにレギュレーション違反とみなされこれ一戦のみのマシン。
タミヤから出ていたBT46をベースに改造して製作した方も多かった筈。


8289726607_b1d50c09c3_o



















フジミの勢いがどこまでいくのかもう予想がつかない。
六輪ティレル出して最新マシンだして今度はファンカーとは・・・



と、ともかく待つことにします(*´∀`*)



1/20 グランプリシリーズNo.49 ブラバム BT46B 1978 スウェーデンGP#1 ニキ・ラウダ1/20 グランプリシリーズNo.49 ブラバム BT46B 1978 スウェーデンGP#1 ニキ・ラウダ
販売元:フジミ模型
(2013-03-14)
販売元:Amazon.co.jp
 

フジミ フェラーリ248F1 LAP1

IMG_2851

IMG_2852

フジミ フェラーリ248F1 ブラジル仕様。
実は発売した当初購入してちまちま作っていてカウルも外せるようにして
あと少しで完成・・・だったのですがどうにも気に入らなくなって
もう全部やり直す事にしました。残念ながら(´;ω;`)

んでブラジルGP以外にも開幕前のプレスリリース仕様や日本GP仕様など
バリエーションは豊富な248F1ですがスリットの余計なパネルライン、
なんでこんな実物とは違うパネルライン、複雑なんでオミットしたとしか
思えないチムニーダクト、金型が同じな為開いているコクピット前のダクト、
あと、どうしてこういう歪んでしまっているタイヤなど突っ込みどころが多い
所が多いキットですがやはり当時最新F1マシンをタミヤより先に
キット化したその姿勢は評価に値します。
気に入らななければ手を加えるまで、という事で手を動かします。

IMG_2853

リアのディフィューザーは組んでみて完全には止められなく、しかも目立つ
箇所なんでスキットブロックと分割してその部分だけ先に接着しちゃいます。

IMG_2854

カウル分割しないディスプレイモデルなんで
本当はエキゾースト部と同じでもいいんですが、ここはそのまま
使います。接着してもいいけど効率を考えまだ接着しません。

今回はここまで☆

再起動

ライブドアブログのみなさま、はじめましてm(__)m
自分はどうちゃんという者です☆

1月までYahoo!ブログで細々とブログしていたのですが
機能的に満足できなくなったのともうちっとランクアップしたブログを
と考え、模型ネタオンリー(ときたまぼやきあり)なブログにしようと
ここに引越ししてきました。



ちなみに今までのブログはこちら↓
http://blogs.yahoo.co.jp/doudedoude37


毎日更新という訳には行きませんが
末永くよろしくお願いいたしますm(__)m

IMG_2851
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